(次のテストで結果を出すためにあなたがするべきことは、何100ページもあるぶ厚い勉強マニュアルをお子さんに読ませることではなく、「これ、見てみたら?」と、“ある動画”を見るよう一声かけるだけです。その動画の中で、私がお子さんに、勉強する際の具体的な行動ステップを1つ1つ直接お見せしていますので、どうぞ次回のテスト勉強にお役立て下さい・・・。)





子供の成績不振を心配しているあなたへ:





テストで結果を出せない中学生の原因はこれに尽きます。

いざ机に向かっても、勉強の仕方がわからないから漠然としてしまい、
身動きが取れないというパターンがほとんどです。

実際私が指導している生徒はそんな子ばかりでした。
でも彼らは私の指導を受けると、遅くても3ヵ月以内に結果を出します。

今からそのひとりを動画で紹介します。

1年間塾に通っても結果が出せなかった彼に、
わずか3ヵ月で成績が上がった理由を自ら語ってもらいました。

その「理由」を聞き逃さないで下さい。




画面上の再生ボタンを押して下さい。


(動画がすぐに始まらない場合は、少しお待ちください。)
※音量を適度に調節して聞いて下さい。



彼が短期間で成績を上げた理由、わかりましたか?

「自主的に問題を解き、何度もくり返した。」
こう彼は言っています。

さらにこう続けています。

「これならできるって思った。」

彼は中1のとき、大手集団塾に通っていましたが、どれだけ頑張っても数学では50点台しかとれませんでした。しかし、私の学習法に切り替えてから、数学の点が上昇を続け、3ヵ月後には98点を取ることに成功したのです。

今では数学が1番の得意科目になっています。
一体彼に何が起こったのでしょう?

彼の発言を見直せば明らかですが、私は彼に特別なことを教えたわけではありません。

私はただ、反復練習の徹底を彼に叩き込みました。しかし、「同じ問題を3回やりなさい」という、
よくある抽象的なアドバイスではなく、反復練習の具体的な行動ステップを、
1から10まで詳細に教え込みました。

それを素直に実践した彼ですから、98点という結果は当然だと私は思っています。

今回、彼に教えた学習法の全てを、1冊のマニュアルにまとめました。

そして、このマニュアルに従って真剣に勉強してくれれば、早い人なら2週間、
遅い人でも3ヵ月で成績は上がります。

しかしそれと同時に、今までの勉強の仕方がどれだけ甘く、
うすっぺらいものだったのかということにも気付かされます。


ですから、その覚悟がある方のみ、続きを読み進めて下さい。





はじめまして。佐々木勇気(ささきゆうき)と申します。
インターネットの世界では、Yukiという名前で活動しています。

私はいま、プロ家庭教師として活動しており、今まで多くの中高生を指導してきましたが、
私が担当する生徒の8割以上は、塾に通っても成績が上がらなかった元”落ちこぼれ”でした。

しかし彼らが塾を辞め、私の学習法を実践することで、次第に手ごたえをつかみ、
目の色を変えて勉強に取り組む姿を私は一番近くで見てきました。

ですから私は、成績UPの過程が手に取るようにわかります。

親の前では反抗的な彼らも、私の前では真剣に取り組んでくれます。

なぜ私の学習法がこれほど効果的なのかというと、
それは、私自身の中学時代の実体験に基づいているからです。

こちらをご覧下さい。




               



これは、私が中3のときに担任から受け取った、正真正銘私の通知表です。
4と5しかありません。

2学期にはオール5を達成しています。

私は中学3年間、1度も塾に通ったことがありません。
全て自宅で勉強して、オール5を取りました。

こんな私ですから、当時は友人たちから様々なことを言われました。

「Yuki、今度数学教えてな。」
「Yuki君またクラストップ?すごいなぁ。。。」


多くの友人が、私のことを慕ってくれました。

しかしその一方で、

「アイツは元々才能があるから、テストで高得点取れるんだよ。」

「そうだよな。塾に行ってないのにオール5取れるなんて絶対おかしいし、
 アイツは生まれつき天才なんだよ。


と、陰口を叩かれたこともありました。

もしかしてあなたも同じようなことを思ってますか?
「オール5がとれるなんて天才に違いない」と。

しかし実際は・・・





私の父親も、母親も、ふたりとも高卒です。

そしてその”高卒DNA”を受け継いで生まれてきた私ですから、
生まれつき天才ということはありえません。

ですから私も中学に入ったばかりの頃は、小学校との”勉強量の差”に「あ然」としてしまい、
勉強についていくのに必死でした。

さらに慣れない部活、先輩との上下関係に揉まれながら中学校生活を送っていたので、
数学以外の教科はドンドン苦手になっていきました。

その中でも特に苦手だったのが社会。

あの教科はかなりキツかったですね。
地理や歴史なんて全く興味がなかったですから、覚える気もなかったです。

自分が得意な数学に逃げてばかりで、社会はやりたくないから完全無視。
そんな状況がしばらく続きました。

するとある日、母から突然、こんなことを言われたのです。





中1の夏頃、突然真剣な顔で母からこう言われました。

確かにうちは裕福な家庭ではありませんでした。

私の下には弟が2人います。男ばかり3人の子供を育てるために、
私の両親は毎日必死に働いてくれました。

父親だけの稼ぎでは生活が回らないので、母親も仕事に出ていました。
私が学校から帰ってきても、家にはいつも両親はいませんでした。

テーブルの上には、「おふろそうじやっておいてね。」という走り書きのメモが毎日置いてあり、
私は両親がいない寂しさを、一生懸命お風呂そうじをすることでまぎらわせていました。

こんな状況でしたから、うちの家計は相当ギリギリなんだなと思いました。

「私立って公立と比べて授業料どれくらい違うの?」
と母に聞くと、

「2倍〜3倍くらいよ。だから絶対に公立に行ってね。」

私立に通えないほどのギリギリの家計。
それを理解した私は、次第にこんな想いが芽生えてきました。





「できるだけレベルの高い公立高校に入学して、授業料の面で親にラクさせてあげよう。
 自分だけじゃなく、弟も2人いるし。」


そう思った私は、今まで無視し続けていた苦手科目と向き合い、
なんとか克服しようと試みました。

そして、まずは社会から取りかかったのですが・・・




苦手を克服しようと心に決めたのに、現実は甘くはありませんでした。
やっぱり今まで散々無視してきた社会ですから、相当手強いです。

社会が手強いというよりは、それ以前に勉強の仕方がわからないから
対処のしようがないといった感じでした。

しかし、だからといって、簡単にあきらめるわけにもいきません。

考えていても仕方がないので、思いつくことから順にやっていきました。

教科書を読む、資料集を読む、ノートにまとめる・・・などと言った世間一般で言われているような
「社会の勉強法」は全てやりました。

それでも成果は出ませんでした。

「もう社会はあきらめよう」
何度も思いました。

でも諦めようとするたびに、あの母の言葉が聞こえてくるんです。

「うちはお金がないから、私立には行かせてあげられないからね。」

この言葉がどうしても頭から離れません。

母の言葉が頭をよぎるたび、挫折しそうな自分をなんとか持ち直し、
もはや「気持ち」だけで勉強を進めていきました。

しかし、「絶対にやってやる!」という気持ちだけの勉強は、すぐに限界が来ました。
やっぱり要領が悪かったんだと思います。

長時間勉強机にかじりつき、真面目に勉強しましたが、
何1つ知識を身につけることはできませんでした。

日を追うごとに自分の無力さを痛感し、
無意識のうちにイライラしていることもありました。

「なんでこれだけやっても覚えられないんだ!」

頭に血がのぼり、上半身の体温が上がっていくのがわかりました。

そしてその”苛立ち”が頂点に達したとき、私はついに泣いてしまいました。
自分ひとりの力では、どうしても解決できなかったからです。

13歳という幼い少年が、ひとりで乗り越えるには高すぎる壁でした。

目を真っ赤にして泣きました。

自分の部屋で、声を上げずに泣いていましたから、
私がこれほど勉強で悩んでいたことなど、私の母はきっと知らなかったと思います。

しかし、自分の弱いところを母には絶対に見られたくないという、
負けず嫌いの性格が、私をもうひと頑張りさせてくれました。





中1、中2の2年間は、相変わらず「社会」に悩まされていました。

勉強がはかどらない中、それでも自分にピッタリのやり方を見つけるために、
夜遅くまで連日試行錯誤していたのですが、その過程で、今までとは比べものにならないほど
知識が定着するやり方に辿り着くことができたのです。

試しに昨日やったことを復習してみると・・・全問正解。

さらに1週間後にまたやってみても・・・全問正解!

「勉強のコツをつかむってこういうことか!」

自分の中で確かなものを掴んだ瞬間でした。

始めは「社会」に特化したやり方だったのですが、それを自分の中で応用させていくうちに、
漢字・英単語・理科などの暗記分野全てに通用するようになりました。

そのやり方を”今ここで”公開しますので、どうぞお子さんの勉強にお役立て下さい。




当時の私は家にあったFAX兼コピー機をフル活用していました。





何度も同じ問題を解くために、問題用紙をFAXにセットし、完璧になるまで何度も何度もやり直し。
とにかくその1枚の紙を完成させることだけに神経を集中させました。

多いときは10回以上。
全く同じ問題を繰り返していました。

私があまりにFAXを使うので、テストがあるたび紙切れを起こし、
いつも母に「紙買ってきて!」と頼んでいました。

FAX用紙ってツルツルしてますから、すごく字が書きづらいんです。

それでも当時の私は、その方法で繰り返すのが1番身になると思っていたので、
FAX用紙に何度も文字を書き殴り、私の右手はいつも鉛筆の粉で真っ黒に汚れていました。

私の学習法は、そういうところからはじまったのです。

”オール5”という華々しい成績の裏には、長すぎる下積み時代がありました。
そしてその結果が、たまたま中3の2学期にオール5という最高の形で表れた。

それだけの話です。

学生時代、「アイツは才能があるからだよ」なんて言われましたが、
決してそうではなく、努力による結果だと今でも本気で思っています。

「努力」による結果だということは、誰にでも真似できる、
つまり、再現性がある学習法だということです。

そして実際に、1年間塾に通っても成績が伸びなかった生徒たちが、
続々と結果を出しているのです。

Yukiだからできたという高度なやり方ではなく、誰にでも実践できる内容になっています。

今回、その学習法をまとめたわけですが、その特徴をひとことで言えば、
読み・書き・そろばん(計算)の徹底です。

FAXの活用は、特に「書きの徹底」に役立ちました。

私は誰よりも読み・書き・そろばんを重視し、実践してきました。
そしてそれ以外方法は無いと思っています。

しかし、日頃中学生たちとふれあう中で、彼らがいかにいい加減で遠回りな勉強をしているのか
ということに気付かされました。

ただ机に座り、ノートをぼんやり眺めているだけ。手を動かさない。

「なぜ彼らは、これほど勉強ができないのだろう・・・?」

ずっと不思議に思っていたのですが、
その明確な理由が見つかりました。





ゆとり教育の導入により、日本の教育が崩壊してしまいました。
しかも、「義務教育」という一番大切な部分が。


週休2日制の導入、学習内容の大幅な削減・・・。
これにより生徒たちは、自ら学び・考える機会を奪われ、
結果として基礎学力の無い、軟弱な生徒が量産されてしまいました。

読めない、書けない、計算できない・・・、といった三重苦を抱え、
それゆえ自分で判断することすらできなくなってしまった生徒たち。

ゆとり教育の被害をもろに受けてしまったのは、まさに、あなたのお子さんなのです。

中高生の保護者は困り果て、なんとか子供に勉強させようと色んな手段を試すのですが、
肝心の自主学習が身についていないのですから、何をしても効果ゼロ。

そうこうしているうちに学校の授業はドンドン進みますから、
学校の授業すら機能しなくなってしまうというひどい有様。

「もう学校教育だけには頼ってられないわ・・・。」


そう考え、学校教育を見捨て、塾探しに精を出す教育熱心な保護者がたくさんいます。

しかし現状は・・・




もはや塾業界ではタブーとなっていますが、なんと、
塾に通う生徒の8割は成績が上がらないそうです。


塾で成績が上がるのは2割。

その2割の中身といえば、もともとやる気に満ちていて、自分から「塾に通いたい!」と言い出した
生徒が大半でしょうから、親に言われてイヤイヤ塾に通わされている生徒で成績が上がったのは、
実際1割にも満たないのではないでしょうか?

塾に半年以上通わせた人は、ここでちょっと考えてみてほしいのですが、
塾に通わせて効果があったと思いますか?

きっと大半の人が、「効果があるのかないのかわからない」という微妙な現状で、
それでも「通わせないよりはマシ」と思ってなんとなく継続しているのではないでしょうか?違いますか?

そのような方のために、この際だからハッキリ言っておきますが、
自宅での過ごし方に変化がない限り、成績UPは望めません。

あなたは、お子さんが塾でどうやって過ごしているのか、考えたことはありますか?

「早く授業終わらないかな〜」と思いながら、塾の先生が黒板に書いた文字を、
ただノートに書き写すだけ。忠実なコピーマシンと化しているのが現状です。

それでも一応手は動いてますから、本人もなんだか勉強した気になってしまうんですね。
でも出来上がったのは、あとから見もしない綺麗なノート。

こういう受身的な授業がほとんどで、お子さん本人が”頭を使って”考えてませんから
成長はありえないのです。

その一方で、塾へ行って成績が伸びる生徒がいますよね。

彼らは塾から帰ったら、家で2時間は自分で訓練しているんです。学んだことを忘れないように。
そして、何より意識が違うんです。塾に全面的に依存しようとするのではなく、塾というものを
成績UPの1つのキッカケとして利用しているにすぎないんです。


「最後は自分でやるしかない。」それを理解し、実践しているのです。





そういう人もいるでしょう。でも原因は、全く同じところにあるんです。

もしあなたが家庭教師をつけても子供の成績が上がらないなら、
それは家庭教師の先生が、自宅学習の過ごし方を教えてくれず、その時その時の
2時間の授業に終始しているからです。

このような授業は、バイト感覚の大学生家庭教師によくありがちです。

2時間の授業さえ適当にやり過ごせば、コンビニ店員の3倍近い時給が手に入るわけですから、
遊びたいさかりの大学生には都合がよく、そこだけに目をつけ、生徒の日常学習まで親身になって
考えてくれる大学生は少ないのです。

そして親であるあなたも、

「家庭教師つけても伸びないのは、うちの子の出来が悪いのかな・・・」
と、
考えてしまいがちですが決してそうではなく、自宅学習さえ身につければ成績が改善されるのは
当たり前の現象なのです。

「じゃあ聞くけど、Yukiさんは普段どんな指導してるの?」

私の場合は、2時間の授業よりも、私がいない残り6日を生徒自身がどう過ごすのか、
そこの指導に力を入れています。この6日の過ごし方次第で、授業の効果を何倍にも高めることができるからです。

そしてその効果を誰よりも体感している私の生徒を紹介します。

・月に6時間の指導しか受けていないにも関わらず、わずか3ヵ月で数学では22点UP、苦手だった社会では23点UPし、
学年順位を77位も上げてみせた男子生徒。




彼は、私の自慢の生徒の一人です。

彼は本当に頑張ってくれる。そして何より、勉強そのものを楽しんでる。
1回目の授業こそ緊張していたものの、すぐにうちとけ、今では笑顔がたえません。私のことを兄のように慕ってくれます。積極的な質問もドンドン出ます。わからない所は「わかりません」と素直に答えてくれます。

週に1回、90分の授業を心待ちにしてくれている、そんな生徒です。

毎週土曜日に90分の授業。月に直せばたったの6時間しか授業がありません。
月に6時間じゃ大した内容は教えることができません。
(1度でも「教える」という仕事に携わったことがある人には、わかってもらえると思います。)

彼の質問に答え、要点を真剣に話していたら、90分なんて瞬く間に終わってしまいます。
それなのに、なぜ彼は77位も学年順位を上げることができたのでしょう?

それは、私が月・火・水・木・金・日曜の過ごし方を教え、彼がそれを日々実行してくれるから。

彼は1日平均2時間勉強しますから、私が帰ってから次回来るまでに、12時間は”自分で”
頭を使って考え、右手を使って鉛筆を動かし、理解を深めているんです。

つまり勉強において自立しているわけです。


ではいまから、「どうやって自立させるのか」という、肝心な話をします。





先ほども話しましたが、私が担当する生徒の約8割は、
もともと塾に通っていて、成果が出せなかった”元落ちこぼれ”でした。

しかし彼らが塾を辞め、私の学習法を実践することで、
保護者の方たちが信じられないほどの結果を残しています。

では一体何を教えたのか?

その答えは非常にシンプルで、以下の3点に従って、勉強を進めていきました。

1.学習空間を整え、
2.各教科の具体的な学習法を知り、
3.それを行動に移すための時間管理の仕方を覚えた。


単純に言えば、以上の3点。
何も難しいこともないし、特別なことでもないと思います。

これらを今回、「自立学習支援キット」としてまとめました。
ではその内容を順に見ていきましょう。





「成績を上げる」ということを考えるとき、とかく学習方法や問題集選びに興味が行きがちですが、
その前にやるべきことがあります。

それは、学習空間を「勉強向きに」変え、自分の勉強スタイルを確立するということです。

「そんな所からはじまるの・・・?」

と、不思議に思ったかもしれませんが、成績不振の生徒であるほど、
部屋が汚い傾向にあります。

あなたのお子さんの部屋はどうですか?教科書・問題集・漫画本が散らかり、その上にホコリが
かぶってたりしませんか?そのような環境で、真に効率的な学習ができると思いますか?

実際問題、私が新しく受け持つ生徒の部屋は、初対面のときこそキレイなものの、1ヵ月もしないうちに
汚くなっていくということがよくあります。そして私が我慢の限界に達すると、

「今日の宿題は部屋の掃除ね!」なんてこともあるわけです。
(今まで4回ありました。)

それほどまでに、私は環境に気を使っているし、成績不振の生徒は、
部屋の掃除をしない傾向が強いです。

しかし、ただ掃除だけをすればいいという問題でもないのです。

ではどんなことに注意して学習環境を整えていけばいいのか?

私が常に意識しているチェックポイントが、大きく言えば7つあります。
第1章では、この7つのチェックポイントを語っています。例えば・・・

・勉強が続かない原因はハッキリしています。それは、誘惑が多すぎるから。ではYukiが考える6つの誘惑と、その排除の仕方とは?(この6つの誘惑を排除するだけで、精神的な乱れが無くなり、勉強に一点集中できます。)

机、イス、床を整理する際の3つのポイントとは?(これは当たり前すぎるのですが、意外とできていない生徒が多いので書いておきました。)

レストランや図書館に学ぶ、BGMの選択の仕方とは?(「音」というのは軽視されがちですが、学習環境を決める大きな要因の1つです。最適な音の環境は生徒によって異なりますので、お子さんに合ったBGMを3つの選択肢の中から選んでもらいます。

照明を調節する際の2つのチェックポイントとは?(私は指導中に、生徒の部屋の照明を調節することがあります。)

室温を管理するときに意識すべき、たった1つのキーワードとは?

・文房具選びにはこだわって下さい。筆箱の中身はどうあるべきで、下敷きは何を選べばいいのか。

部活から帰ったあと、汗だくのまま勉強していませんか?それは集中力が下がる原因になりますのでやめて下さい。では集中力が持続する身体・服装の状態とは?


以上は中身の一部です。

第1章を読んでサラッと読んで終わりにならないように、「チェックシート」がメンバーズページから
ダウンロードできますので、本書が家に届いたら、それに従ってすぐに部屋を改造して下さい。

その日のうちに、勉強に集中できる学習環境を手に入れることができます。






勉強で悩んでいる生徒の多くは、ここでつまづいています。
「学習法がわからない。」

勉強をするにも、「何をどうやって進めていけばいいのかわからない」ので、
身動きがとれなくなってしまうのです。

しかし、その悩みはこの章を読めば全て消え去ります。

各教科について、どうやって行動していけばいいのかを、
細かい部分までマニュアルで語っています。

しかも、その大部分については、Yukiが動画で直接解説しています。
(メンバーズページもご案内しますので、そこで動画を再生して、お子さんと一緒に見て下さい。)

これを見て、Yukiのリアルな表情、息使いを感じ、勉強する際の”具体的な動き”を観察して下さい。

マニュアルを読み終えたあとにこの動画を見れば、理解が10倍は深まります。
そしてこの先、「勉強って何をしたらいいのかわからない。」と悩むことは無くなります。

さらにこれを見ると、私が普段生徒たちに、どんな雰囲気で教えているのかも知ることができるので、
多くの気付きを得られると思います。そういう意味でも、貴重な動画となるでしょう。

ではここで、第2章の中身を公開しますので、よく読んで下さいね。

知識を身につけたければ、インプットとアウトプットが大切。でもアウトプットをしている人はかなり少ないです。ではその具体的なやり方とは?

・暗記型の学習においては、サーキットトレーニングさえ知っていれば全て解決できます。そしてその実践方法を、Yukiが動画で直接解説します。

何かを覚えようとするとき、全てを直接頭に入れようとするとすぐに限界がきます。そして、全てがごちゃ混ぜになり、あとで脳から取り出せなくなります。それを防ぎ、覚えた知識をあとから(試験中など)取り出せるようにするために、まずは知識を紙に落とし込みます。ではそのあとの紙の活用法とは?

自分の苦手を客観的に知る方法・・・4色ファイル管理術とは?(マニュアルのここの部分の説明を読んだら、すぐに文房具屋で、白・赤・青・黄の4色のファイルを買ってきて下さい。)

問題集にいきなり書き込むのはNG。そんなことしてたら、「提出するためだけの問題集」になってしまい、問題集の価値が半減します。では問題集の価値を最大限に引き出すための、書き込むベストタイミングとは?

・「問題集は3回繰り返せ!」そんなことは誰でも知っています。ではその具体的で効率的な繰り返し方とは?(このやり方をマスターすれば、3回繰り返しても1.8倍くらいの時間で済みます。3回やるから3倍の時間をかける必要は無いのです。それでも理解は3倍深まりますから、私の生徒たちは皆実践しています。)

・文法が苦手な生徒が多いです。その理由は、何を覚えるべきかが捉えられてないから。では文法はどの部分を覚えてから問題演習に取り組むべきなのか?(文法書には必ず載っているある部分を覚えてから問題演習に取り掛かります。)

・文法をあきらめたい人へ・・・あまり大きな声では言えないのですが、実は文法はクソ真面目に全てのページをやる必要はありません。文法を全てやりきるには実際問題かなりの労力がかかります。そしてやったわりに大して公立高校入試では出題されません。ですから私が指定する「ある部分」だけやって下さい。この部分は英語の知識と絡んできますから、絶対にやって下さい。英語が苦手な人は、文法で躓いていることが多いです。(文法書の20ページくらいに相当します。この20ページさえやりきれば、英文法でも大きく困ることはありません。)

数学が苦手な人は、数学の問題集に載っている全ての問題を解こうと思わなくていいです。ある部分については、答えを赤ペンで丸写ししてそのまま提出して下さい。あなたがやるべき問題とやらなくてもいい問題がありますから。ではその取捨選択の仕方とは?

数学の教科書に載っている例題の活用法とは?

社会の問題集を解いていて、わからない問題に出会ったとき、イチイチ教科書やノートで調べながら、1問1問丁寧に進めていませんか?そのやり方は真面目ですが、学習効率の面では非常に劣っています。真面目にやればいいという問題でもないのです。ではその処理の仕方とは?(このやり方を知れば、問題集1ページあたり10分もあれば仕上がります。)

・理科は暗記型学習の分野と、問題演習型学習の分野に分かれます。では今お子さんが習っている範囲はどちらに属するのか?それにより当然学習の仕方が変わってきます。どちらの分野に属するのかが一目でわかる一覧表を差し上げます。(これを意識することなく、漠然と学習を進めていては、理科の成績UPは難しいと思います。)

理科の教科書や図説を読まない生徒が増えています。しかし、教科書や図説は読み込むべき。その理由とは?

・英語はやることがたくさんあります。教科書に出てくる新出単語、教科書の音読、問題演習。これらをどの順でやっていくのが効率的なのか?

英語の教科書の音読は、どの程度できるまでやるべきなのか?その明確な基準とは?


以上が、マニュアルの内容の一部です。
さらに、2時間49分にも及ぶ動画の内容を紹介します。

やればすぐに点に反映される分野とは?

国語の読解はどうすればいいのか。本を読む?新聞を読む?いろいろ言われていますが全て違います。では読解で高得点を上げるための真の方法とは?

問題演習型の学習は答えの丸暗記は無意味です。では問題演習を繰り返す中で何を身につけなければならないのか?それを数学の「方程式」を用いてわかりやすく解説します。

暗記型の学習は、「ただ覚えるだけ」でも点は取れます。しかし、それでは定期テスト終了後すぐに忘れてしまいます。高校受験のときまで、できるだけ多くの知識を忘れないようにするためには、日頃から暗記の裏で何を意識して勉強しなければならないのか?

暗記と理解の相互作用の効果とは?

知識を積み上げ、テストで反射的に答えが出せる状態までもっていくには、毎日30分のサーキットトレーニングが重要。その過ごし方とは?

新しい知識を身につけるためには複数回繰り返すことが必要です。ではその具体的な繰り返し方とは?

時計を見せながら、1日の過ごし方を説明します。

Yukiが動画の最後に伝えている、3つのメッセージとは?

成績UPの方程式「成績=学習効率×時間」。自分ひとりで自己流の勉強を続けている限り学習効率は上がりません。その理由を数値を用いて解説します。

では学習効率を高め、すぐに結果を出すためには何を取り入れればいいのか?

勉強を仕組み化することが成績UPへの近道です。

勉強の“型をコピーする”とはどういうことなのかを、野球やテニスを例に挙げて説明します。

「オレ流のクロールは、ただ溺れてるだけでしょ?」この言葉の真意とは?

今日から学校の授業は真剣に聞いて下さい。それは誰のため・・・?

合格通知を受け取るための、“21段の階段”とは何のことなのか?


書き出すと止まらなくなってしまうので、これくらいにしておきます。
これでも内容の一部です。

さて、ここで衝撃の事実をあなたにお伝えしなくてはなりません。

先ほど写真で紹介した男子生徒、覚えてますか?

彼は社会で23点UPしたのですが、彼がしたことといえば、
このマニュアルの58ページに書いてある内容を、ただ素直にやっただけなんです。

ちなみに、私は彼に口頭でサラッとやり方を説明しただけで、
一緒に机に向かって、社会の勉強をやったことは1秒も無いのです。

まさに、家庭教師いらず。

ですから、このマニュアルに書いてある1つ1つの内容が、
いかに効果的で実践的な方法なのか、わかって頂けると思います。

たった1ページに書いてある内容を知っただけで、ここまで社会の成績が改善されたのです。

ですから、暗記が苦手という生徒には、必ず知っておいてほしい内容です。





学習法を知っているだけでは大きな成果は見込めません。
それらをどうやって行動に移していくのか、それが重要です。

そのために、この章ではお子さんに学習計画表を作ってもらいます。

その作り方をこの章で解説します。ではその内容とは・・・

学習計画を立てるのは大切ですが、多くの生徒ができません。なぜなら学校では習わないから。では計画を無理なく立てていくための7ステップとは?(これによりテスト2週間前からテスト当日まで、何をしたらいいのか、全体図が見渡せます。)

テスト範囲表で示された全ての範囲をやりきろうとしてませんか?オール5をとったYukiでさえ、全てをやりきろうとはしていません。では何をどの順でやればいいのか?その優先順位とは?(一言でいえば、やればやっただけ点数になるところから学習していくのですが、そういう意識が無い人が多すぎるのです・・・。)

まずは、あなたのテスト開始までのタイムリミットを計算して下さい。全てはそこから始まります。ではその計算方法とは?(タイムリミットとは、勉強にかけられる時間のことです。)

計画倒れしてもイチイチ修正する必要の無い、そして被害を最小限に抑えることができる4枚のシートとは?(1度立てれば、仮に計画がうまくいかなくなったとしても、計画表を書き直す必要は無いのです。)

テスト範囲を終わらせるために必要な時間の算出方法とは?

例えばテスト範囲を終わらせるのに50時間必要だとします。でも学習計画を立ててみたら、部活が忙しいため勉強時間が30時間しかとれませんでした。このように、どうやっても時間が捻出できないときの2つの対処法とは?

勉強がひと段落ついたので10分休憩しようと思ったら、結局ダラダラしてしまい、その日が終わってしまった・・・。そんな経験はありませんか?では、そのような事態を避けるための、休憩中にやってはいけない2つのこととは?また、休憩終了後、スムーズに勉強に戻るために、休憩中にやっておくべき2つのこととは?


第3章の内容についても、サラッと読んで終わりにならないように、
「4枚の学習計画表」がメンバーズページからダウンロードできます。

(4枚にはそれぞれ役割があるのですが、その役割についてはマニュアル内で触れてあります。)

さらに、私の解説音声がメンバーズページで聞けますので、
テスト15日前になったらこれを聞いて、お子さんと一緒に学習計画表を埋めていってください。

Yukiが隣について教えてくれてる・・・そんな感覚が味わえます。

さて、以上が自立学習支援キットの概要です。

これは、私自身が学生時代に試行錯誤した結果辿り着いた方法であり、
また、私の生徒たちが結果を出している学習法です。

ではここで、私たちの生徒がどのような結果を出したのか、写真付きで紹介します。



・以前通っていた学習塾では成果が出なかったのに(他の生徒がうるさくて、集中できる環境では無かったのです)、塾を辞めてからは好成績をキープ。野球部を続けながら、数学で96点を獲得した男子生徒。








・塾に1年通っても全く伸びず、数学・英語は平均にも届きませんでした。しかし、私の指導を受けた3ヵ月後には数学で90点、さらに英検4級も取得した男子生徒。







数学で8点しか取れなかったのに、次のテストでいきなり60点を取り、その後ずっと平均点以上を取り続けた女子生徒。(8点というのは信じられないと思いますが実話です。最初の計算問題だけ解いて、あとは真っ白という状態でした。)








・私から、1ヵ月あたり6時間の指導を受けただけで、3ヵ月後には苦手だった社会で23点UP、数学は22点UP。さらに合計点の学年順位を77位も上げてみせた男子生徒。

彼には続きがありました。
  その後、さらに上昇を続け、113位UPを達成しました。







・ジンマシンが出るほどストレスになっていた学習塾を辞めてから(彼にとっては塾の授業スピードが速すぎたのです)、5ヵ月の指導で、私立中学受験合格!









・塾に1年通っても全く伸びず、数学では50点台しか取れなかったのに、私の指導を受けた3ヵ月後には数学で98点(クラス2位)さらに英検4級も取得した男子生徒。





みんな、笑顔が素敵です。

自分の努力が実を結び、それが形となって表れ、担任の先生や親など・・・
周囲の人たちにほめられた彼ら。

さらに学校の友達に、
「オマエ成績が急に上がったけど、塾でもはじめた?」
といわれた生徒もいます。

実際は、塾を辞めたにもかかわらずです。

そうやって周りの人たちに認められることによって、彼らはいっそう自信をもつし、
今後もたくましく彼らの人生を切り開いていけます。





この差は想像以上に大きいし、今後のお子さんの人生にも大きく影響してきます。

たとえば年収、

もはや大学へ行くのが当たり前になってしまった今の日本では、
「大卒」であることには大した価値は無くなってきています。

ではいまの社会では、どんな人材が求められているのか?

それは、自分で考え行動できる力をもった「自立型人間」。

あなたもご存じのように、日本の終身雇用制度はとっくに崩壊しています。

一度就職すれば、あとはその会社でずっと面倒を見てもらえる・・なんていうことはもはや昔話。

今はどんな業界でも、基本は実力主義に移行しています。

ですから、将来いわゆる“会社”に属するなら、その会社で必要とされていることを自ら察知し、
誰に言われなくてもそれを行動に変えていく力が必要となってきます。

また、自ら問題点を発見し、それを解決する能力に長けている自立型人間は、
異例の速さで出世していくことでしょう。

それはつまり、同期の人たちよりも高待遇を手に出来るということ。

自立の精神は直接的に年収UPに繋がっています。

ですからあなたも、そういう視点も意識して、
お子さんの自立を支援してあげて下さい。

社会に出るための準備期間として与えられた「学生時代」のうちに、
自立の精神を育てましょう。

その第一歩として、自分ひとりで勉強ができるように。
テストで結果が出せるように。

まずはそれを目指していきませんか?




はい、それでは値段の話をします。

ここまで長い文章を読み進めてきたあなたは、もう購入することを決めていると思います。
(買うつもりが無い人は、ここまで読まないでしょうから。)

伝えたいことがありすぎて、とても長くなってしまいました。
それでもここまで読んで下さって、ありがとうございます。

あと少しで終わりますから、このまま続けて読み進めて下さいね。

さて、今回私が提供するものは、プロ家庭教師の指導案ともいえる、学習法です。
そしてそれは、世間一般では「情報」とよばれるものです。

情報の価値は非常に難しい。

なぜなら人によって感じる価値が異なるからです。

この学習法は、今まで散々勉強に悩んできたオール2の生徒にとっては、
10万以上の価値があると個人的には思っています。
(塾に10万使っても自立できない人が大半ですし、自立させることはそれ以上の価値がありますから。)

逆に、既にオール5に近い成績をとっている人にとっては、あまり価値が感じられないかもしれません。
(上昇志向の強い保護者の方やお子さんは、必死に学んでくれるでしょうから、値段以上の
 価値は感じると思いますが。)

いずれにしても、感じる価値は人によって様々です。

私はこの教材を、オール2以下の生徒でも理解し、実践できるように、
文字・音声・動画を交えて作りました。

しかし、私がどれだけ真剣に考え、熱心に作ったといっても、
情報の受け手が感じる価値は千差万別です。

つまり、情報料に対する明確な基準がないということです。

そこで私は、塾の1ヵ月分の授業料を参考にし、
それよりも安い、19,800円で販売することに決めました。

塾の授業料は、1度払ったらそれっきりですが、
この教材で語られている学習法というのは、今後お子さんが受験を終えるまでずっと使えるものです。

もっといえば、高校受験のみならず、大学受験終了まで使えます。

私は現役で名古屋大学に合格しましたが、東海地区最難関の大学に合格できたのは、
やはり中学生のときの成功体験が根底にありますし、変わらずこの学習法を続けたからです。

学習法というのは、時代に応じてドンドン変わるものではありません。

一度身につければ、それは自分の財産として一生残るものなのです。

その長期間にわたって活かせる学習法を、
塾の1ヵ月分の授業料以下の値段でお譲りするわけですから、

自立の大切さに気づいている人にとっては、
今回の教材の価値を十分に感じてもらえると思います。


次回の定期テストに向けて、どうぞ本教材をご活用下さい。


ご購入はこちら




※マニュアル本体をどのような形で手に入れたいか、以下の2つからお選び下さい。

・ダウンロード版【97ページ】(PDFファイルでのお渡しになります)
・配送版
【97ページ】(自宅に本が届きます) 


※上記の「ご購入はこちら」をクリックすると、申し込みフォームが出てきます。

・ダウンロード版をご希望の方は、「ダウンロード販売」にチェックを入れて下さい。
・冊子版をご希望の方は、
「オンライン通販」にチェックを入れて下さい。






今回私が、あなたに提供するものは以下の通りです。

1.勉強向けの学習空間の作り方の解説(第1章)
2.各教科学習法の解説(第2章)
3.学習計画表の作り方の解説(第3章)


以上を1冊のマニュアル(合計55000字以上)にまとめたわけですが、
「文字」情報だけでは伝わりにくい部分もあると思います。

そこで、マニュアルの理解を深め、実行を助けるために、以下のものも追加で提供します。

4.学習空間の作り方の音声による解説(26分44秒)

5.マニュアルの中でも1番重要な第2章の内容を、Yukiがあなたの目の前で、
  動画を使って解説します。この動画で、実際に勉強するときの”具体的な動き”を
  観察して下さい。(2時間49分)

6.学習計画をスムーズに立てていくための、音声による解説。
  これを聞きながら、7STEPに沿って計画表を作成してもらいます。(1時間21分18秒)


4、5、6については、メンバーズページで視聴して頂きます。
DVDやCDは家には届きません。ウェブ上で視聴して頂きます。)

ご購入後メールにて、メンバーズページのURLとパスワードをお知らせしますので、
大切に保管しておいて下さい。





マニュアル本体に加えて、2時間49分にも及ぶ動画、1時間以上の音声。
これだけあれば、勉強の仕方がわからないということはありえないと思っています。

なぜならあなたは、メンバーズページにアクセスすることで、
勉強する際の1つ1つの行動ステップを、いつでも”直接”見ることができるのですから。

しかしそれは、あくまでも「私の」考えです。

あなたとお子さんが実際に、このマニュアルを参考に勉強してみたら、
真剣に取り組んでいるにもかかわらず、わからない部分が出てくるかもしれませんよね。

ですから、マニュアルを実行するにあたり、
何か困ったことがありましたら、私にメールで相談して下さい。

教材ご購入後30日間、無料でメールサポートをおつけします。

まずは30日間真剣に取り組んで、次のテストで結果を出しましょう。
1度成績UPの感触をつかめば、お子さんもその後、勉強する気になると思います。

努力が報われると、子供は変わりますから。






この学習法を通じて、あなたのお子さんにも、
私の生徒たちと同じ学習体験をしてもらいます。

真剣に取り組んでくれれば、早い人なら2週間、遅い人でも3ヵ月で成績が上がります。

そう断言できるのは、私が実際にオール5を達成したからであり、さらに、塾へ1年以上通っても
伸びなかった生徒たちが、どれだけ遅くても3ヵ月以内に成果を出しているからです。
(多くの生徒は1回目のテストで結果を出しています。)

ですからあなたには、以下の保証を致します。






保証1

この教材を購入して90日間、マニュアルを読んだり動画を見たり、
お子さんのペースに合わせてで構いませんので、できそうなことから1つずつ試してみてください。

90日以内に成績が上がることを保証します。




保証2:

もし、90日を経過した時点で効果が実感できなかった場合は、
あなたにお支払い頂いた代金を全額返金致します。

この全額返金保証は、お申し込み日より180日間有効です。

返金を希望される場合は、購入日、氏名、銀行口座の3点を、
refund@all5secrets.comまでお知らせ下さい。

以上の3点をお伺いするのは、なりすましによる返金要求を防ぎ、
本人確認をするためですのでご理解下さい。

返金の理由も問いませんし、わずらわしい言い訳をすることなく、
あなたの払った代金を全額返金することをお約束します。

返金の際、銀行振り込みにかかる手数料もこちらで負担しますので、
あなたは1円も損をすることはありません。

また、返品の義務もありません。
教材はそのまま持っていてもらってかまいません。

あなたは1通メールを送るだけでよいのです。




いかがでしょうか。
完全成果保証&全額返金保証です。

これであなたの不安も無くなったことと思います。

この保証は、あなたに安心してこの学習法を実践してもらうための、私からの約束です。
次のテストに向けて、この教材を存分にご活用下さい。





便利な時代になりました。
インターネットを通じて、有益なものをすぐに手にできるようになったのですから。

私はあなたがうらやましいです。
なぜだかわかりますか?

私が中学生の頃は、インターネットは普及してませんでしたから、
勉強で行き詰まっても「ネットで調べる」ということができませんでした。

だから自分でやるしかなかった。

それが遠回りな方法だったとしても、非効率な方法だったとしても、
誰からのアドバイスも受けられず、やみくもに進むしかなかった。

だから私は、中1・中2の2年間、試行錯誤し続けました。

でも、あなたは違います。

この学習法を手にとることで、この2年を3ヵ月に短縮することができるのです。
しかも、効果が実感できなかったら返金までしてもらえる。

私がもし、中学時代にネットでこのサイトに辿り着いたら、
返金保証が無くても即買いしてると思います。

自分のおこづかいで買えなかったら、母に「これ買って!」と絶対に頼んでいます。

だってそこには、オール5を取った方法の全てがそのまま書かれているのですから。

私が2年かけて、やっとの思いで辿り着いた方法を、あなたはわずかな投資で知ることができる。
本当にうらやましいです。

このマニュアルが完成した日、1冊目のマニュアルを、
中1の頃の自分に渡したくなりました。

社会に苦しんでいた自分に本書を渡し、
「この通りにやってごらん、効率が断然違うから。」と言ってあげたいです。

でもそれはできませんから、あの頃の私と同じように、
いま、勉強で苦しんでいる中学生のために公開することに決めました。

あなたはこの学習法を読み終えたあと、成績UPの道筋がハッキリと見えることでしょう。
あとはその道を、1歩ずつ確実に歩んでいくだけです。



追伸:

ひとつだけ、言い忘れたことがありました。

実は、メンバーズページには、音声・動画の他に
もう1つメニューがあります。

それは、「成績UP報告フォーム」です。

これはその名の通り、テストで成績が上がったら、
Yukiに知らせるためのフォームです。

報告するのはあなたでもお子さんでもどちらでもOKですので、
担任の先生から成績表が返ってきたら、その日のうちに私に知らせてくださいね。

きっと私からテンションの高い返信メールがくると思いますが、ビックリしないでくださいね。
それくらい私も嬉しいってことですので。

成績UPの喜びを、一緒に分かち合いましょう。

そして、大幅に成績UPした方限定で、私からの“2つの特別オファー”もありますので、
そちらの方も楽しみにしていて下さい。

では、教材の中でお会いしましょう!

以下の「ご購入はこちら」をクリックすると、申し込みフォームが出てきますので、
そこに必要事項を記入して送信して下さい。


ご購入はこちら



<購入方法>

Step1:申し込みフォームが出てきましたら、まずはダウンロード版か配送版かをお選び下さい。
・ダウンロード版【97ページ】をご希望の方は
「ダウンロード版」にチェックを入れて下さい。
・配送版【97ページ】をご希望の方は
「配送版」にチェックを入れて下さい。

Step2:お客様情報を全て正確に入力して下さい。
・最後にある
パスワードは自分が覚えやすいものを入れてくれればOKです。

Step3:「お支払い方法を選択」のボタンを押して、決済手段を以下から選び、チェックを入れて下さい。
・銀行振込
・コンビニ決済
・クレジットカード
・代引き

Step4:
「注文内容を確認」のボタンを押して、入力情報に間違いがなければ、
     
「規約に同意して注文する」をクリックして下さい。

これで、購入完了です。
その後、インフォトップから送られてくるメールをご確認下さい。

もし何か、わからないことがあれば、
yuki@all5secrets.comまでご連絡下さい。



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